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2016年12月19日 (月)

加世田高校「まのせ」

加世田高校生物部部誌「まのせ」です。

創刊号(1964年2月)196402no.01 創刊号.pdfをダウンロード

No.2(1965年3月)196503no.02.pdfをダウンロード

No.3(1966年2月)196602no.03.pdfをダウンロード

No.4(1967年2月)196702no.04.pdfをダウンロード

No.5(1968年3月)196803no.05 (NXPowerLite Copy).pdfをダウンロード

No.6(1969年3月)196903no.06 (NXPowerLite Copy).pdfをダウンロード

No.7(1970年3月)197003no.07.pdfをダウンロード

No.8(1971年3月)197103no.08.pdfをダウンロード

No.9(1972年3月)197203no.09.pdfをダウンロード

No.9別冊197203no.09 別冊 (NXPowerLite Copy).pdfをダウンロード

No.10(1973年3月)197303no.10.pdfをダウンロード

No.11,12合併号(1975年4月)197504no.11・12 合併号.pdfをダウンロード

No.14(1979年)1979no.14.pdfをダウンロード

もしも欠号をお持ちの方がおられれば,ぜひご提供ください。

鹿児島昆虫同好会 HP担当 金井賢一

viola-kk*po.synapse.ne.jp

*は@に変換してご利用ください。

加治木高校「かじのき」

加治木高校生物部部誌「かじのき」です。

創刊号(1964年1月)196401.pdfをダウンロード

No.2(1965年3月)196503no.02 (NXPowerLite Copy).pdfをダウンロード

もしも欠号をお持ちの方がおられれば,ぜひご提供ください。

鹿児島昆虫同好会 HP担当 金井賢一

viola-kk*po.synapse.ne.jp

*は@に変換してご利用ください。

ラサール高校「ラサール生物部短報」

ラサール高校の生物部部誌です。

ラサール生物部短報

No.1(1963年6月)196306_no.01 (NXPowerLite Copy).pdfをダウンロード

No.2(1963年7月)196307_no.02 (NXPowerLite Copy).pdfをダウンロード

No.5(1965年5月)196505_no.05 (NXPowerLite Copy).pdfをダウンロード

No.7(1966年2月)196602_no.07 (NXPowerLite Copy).pdfをダウンロード

もしも欠号をお持ちの方がおられれば,ぜひご提供ください。

鹿児島昆虫同好会 HP担当 金井賢一

viola-kk*po.synapse.ne.jp

*は@に変換してご利用ください。

2016年1月28日 (木)

2016年2月21日(日) 

2016年2月21日(日) 13時から17時まで

名瀬公民館金久分館2階研修室で

生物多様性シンポジウム 奄美群島の生物多様性;その魅力を再発見

 20160221seminar.pdfをダウンロード

というものが開催されます。

添付のチラシを参考に,お近くの方はぜひご参加ください。

2015年4月 5日 (日)

鹿児島大学国際島嶼教育研究センターの奄美分室ができます

鹿児島大学国際島嶼教育研究センターの奄美分室ができ,

鹿児島大学の教員が奄美大島に常駐するようになりました。

その開設記念式典が開催されます。

日時:平成27年4月25日(土)

   設置記念式・記念講演会(15時00分~)

場所:奄美観光ホテル 奄美市名瀬港町2-10

詳細は以下のポスター及び詳細をご覧ください

ポスター poster.pdfをダウンロード

詳細 info.docxをダウンロード

2015年4月 2日 (木)

プロトコル集4発行

 2015年3月31日,鹿児島県生物教員等ネットワーク(鹿学:shikagaku)によるプロトコール集4号ができました。

今回は今までにあまりなかった,海の中の生きものを観察する2編です。特にデジタルカメラを用い,一定間隔で撮影するという,簡便な方法が紹介されています。

以下にpdfを掲載します。自由にダウンロードしてください。

 また,今までの方法論(プロトコール)を用いて,是非身近な生物情報の取得と蓄積(モニタリング)をしてみてください。「やったけど,うまくいかなかった」という経験がある方は,ぜひ「ここがわからない」「書いてあるようにはならなかった」というご意見もお寄せください。

 shikagakuでは年に1回お互いに顔を合わせて意見交換や講演会を行うセミナーも開催しています。その際に経験をお聞かせくだされば,大変貴重な情報となります。

プロトコール集4号

表紙・目次・奥付など:protocol4-01.pdfをダウンロード

前書き:protocol4-02.pdfをダウンロード

野外で底生動物の個体の一生を調べる~サンゴに共生する美しいゴカイの謎~

protocol4-03.pdfをダウンロード  佐藤正典(鹿児島大学理工学研究科)著

タイドプールでサンゴを観察しよう: 小渕正美(琉球大学理学部海洋自然科学科)著

protocol4-04.pdfをダウンロード

2015年2月 9日 (月)

奄美群島における生態系保全研究の推進

Program20150219.pdfをダウンロード

2015年2月19日(木),鹿児島大学郡元キャンパスにて,

奄美大島の研究推進に関する成果発表会が行われます。

興味ある方は,ふるってご参加ください。

詳細は上のリンクにあるpdfプログラムをご覧ください。

2014年12月 4日 (木)

第5回shikagakuセミナー

 鹿児島県生物教員等ネットワークでは,12/21(日)午前中に,
下記のようにセミナーを行います。
 上記ネットワーク(通称:鹿学 shikagaku)では,
生物教員に限らず,地域の自然に興味関心を持つ方々を対象に,
広く参加者を募集しております。
 活動は現在
  ・MLにて情報交換
  ・年1回のセミナー
  ・身近な自然を記録する方法集(プロトコール)出版・pdf公開
の3点です。
 会費は無料です。
興味のある方は金井までメールで連絡頂くか,当日会場においでください。
金井メールアドレス viola-kk@po.synapse.ne.jp

12月20日(土) 18:30~ 懇親会         (中央駅付近) 12月21日(日) 10:00~12:00 shikagakuセミナー「サンゴ礁の生物」
 (12/8訂正)   講演1 「「サンゴ礁生物の世界」        小渕正美 先生(公益財団法人黒潮生物研究所 研究員)   講演2 「サンゴ共生性の美麗な多毛類 (イバラカンザシ)について」         佐藤正典・川原大基 (鹿児島大学理学部地球環境科学科)
       菊地和美(リゾートダイビングショップシーガル)
会場:理学部2号館211講義室(二号館入り口を入ってすぐ右側の部屋) 世話人:冨山(理学部)

2014年4月 4日 (金)

shikagakuプロトコール集3の発行

 2014年3月25日,鹿児島県生物教員等ネットワーク(鹿学:shikagaku)によるプロトコール集3号ができました。以下にpdfを掲載します。自由にダウンロードしてください。

 また,今までの11個の方法論(プロトコール)を用いて,是非身近な生物情報の取得と蓄積(モニタリング)をしてみてください。「やったけど,うまくいかなかった」という経験がある方は,ぜひ「ここがわからない」「書いてあるようにはならなかった」というご意見もお寄せください。

 shikagakuでは年に1回お互いに顔を合わせて意見交換や講演会を行うセミナーも開催しています。その際に経験をお聞かせくだされば,大変貴重な情報となります。

プロトコール集3号

表紙・目次・奥付など

shikagakuProIII.pdfをダウンロード

Pro-9:野生動物の痕跡を探そう(船越公威)

shikagakuPro-9.pdfをダウンロード

Pro-10:人工構造物の付着生物を調べよう(山本智子)

shikagakuPro-10.pdfをダウンロード

Pro-11:校舎に飛び込む虫を調べよう(金井賢一)

shikagakuPro-11.pdfをダウンロード

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2014年1月19日 (日)

第4回 shikagaku セミナー開催のご案内

 年度末も迫り忙しい時期となりましたが,皆様いかがお過ごしでしょうか。今年度はセミナーの準備が大幅に遅れてしまいましたが,下記の要領で第4回のセミナーを開催します。ふるってご参加下さい。


会場・日程
会場:鹿児島大学理学部(教室未定)
2月15日(土)遠隔地の方の鹿児島到着
午後6時半から相談をかねた懇親会(場所未定)
2月16日(日)
9:00 開会
9:05~9:15 趣旨説明(金井または山根)
9:15~10:00 講演「野生動物の痕跡を探そうー意外に身近にいる野生動物たちー」
          鹿児島国際大学教授 舩越公威
10:00~11:00 プロトコール実践報告
          学校での生物多様性調査,モニタリング実践紹介
11:00~12:00 今後の活動についての自由討論,プロトコール集第3集の出版計画

皆様にお願い
 周囲に参加してくれそうな方がおられたら,積極的に声をかけてください。学校の先生にかぎらず,生物多様性に関心のある方だれでも参加できます。
 プロトコール集1・2の実践報告,それ以外の調査・モニタリングの実践紹介を募集しています。
 遠隔地から参加希望の方には一部旅費の補助が可能です。早めにエントリーしてください。
連絡先:
金井賢一(県立博物館):viola-kk@po.synapse.ne.jp
山根正気(鹿児島大学理工学研究科):sky@sci.kagoshima-u.ac.jp

案内 4thi-shikagaku-Seminar.pdfをダウンロード